1万6000年の時を超え、天地の神々が待ち望んできた天才言語学者、ここに降臨!!
今から約1万6000年前の世界最古級の縄文土器に施文された(時空を超えた)古代シュメール語(絵文字)や、
約5000年前の「u-pa-la ウパラ土器」と「nunuz ヌヌズ土器」に施文された、古代シュメール語を絶対的な根拠に、
全ての日本語の祖語を古代シュメール語に求めた世界初の革新的な辞典である。
現在日本にあるどの日本語辞典、つまり国語辞典も
「日本語を日本語で説明しようとした」ものばかりであり、
それでは日本語の本質(歴史と文化と宗教)はからきしわからないと言えよう。
例えば、小学生でも知っている「右」という言葉は、
なぜ「migi ミギ」と読むのか、またどんな意味なのか、どの神様の言葉なのか、
更には一体どこの国の言葉なのか、などについてはまるでわからないのだ。
簡単な漢字「人」でさえもどうして「hito ヒト」と読むのか、またどんな意味なのか、に付いては、
それは皆さんの想像をはるかに超えて、古代シュメールの神々(アヌンナキ Anunnaki)による、
生命創造にまで遡らなければならないのだ。
更には、どんな辞典も説明がつかないという摩訶不思議な「そつ」という言葉も、
本辞典では「そつなく」解析できるという超優れもの辞典なのだ。



